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アウディ/TT/ロードスター2.0T FSI 入庫
2009/07/29 17:27:24
アウディ/TT/ロードスター2.0T FSI
新型アウディTTロードスターは、伝統的なソフトトップを採用した、オープントップ2シータースポーツ。初代TTロードスターの長所をすべて引き継ぎ、全長、全幅、そしてホイールベースが拡大され、ダイナミックでスポーティな性格がさらに強調されるプロポーションとなった。ソフトトップを閉めた場合、空気抵抗係数はわずか0.32。TTシリーズには、2L直列4気筒DOHCインタークーラー付ターボ(200ps)と、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)を用意し、TTロードスターは、FF駆動の2Lターボ「2.0TFSI」、トランスミッションは6速Sトロニック(デュアルクラッチギアボックス)を採用し、変速動作に要する時間がわずか0.2秒と切れ目のない加速をする。リヤエンドでは、エキゾーストシステムの大径テールパイプと幅広いディフューザー、そしてTTクーペと同様に、時速120kmを超えると自動的に立ち上がり、ダウンフォースを増加させる電動式スポイラーを採用。あえてファブリック製ソフトトップが与えられ、フルオートマチック電動油圧作動で、ボタンを軽く押すだけで、約12秒でオープンし、約14秒でクローズ可能。また、市街地走行時約50km/hまでの開閉操作も可能とする。さらに、電動式ウインドディフレクター(メッシュ製)が標準装備され、ドライバーと助手席に当たる風を軽減する。ボディにはTTクーペ同様、軽量化を実現するためにアウディ独自のアルミとスチールを併用した新開発のASF(アウディスペースフレーム)を採用。これにより、ボディ剛性の向上のみならず、軽量化とともに、前後重量配分が最適化された。さらに、このクラスで初めて、磁性流体を使用したショックアブソーバー「アウディマグネティックライド」をオプション設定。走行状況とドライバーのドライビングスタイルに応じてロールの安定化を行い、乗り心地の良さとダイナミックな走りを同時に実現する。右ハンドルのみの設定。
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